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喫茶店

「全身性エリテマトーデス」と「両足大腿骨骨頭壊死」という病気を抱えながら、フリーランスとして活動しています。伊勢志摩在住。HP制作、写真撮影、動画撮影を生業としています。 このブログに掲載している写真は、主に EOS R5(2021年頃より)を使用して撮影しています。 お仕事のご相談やレビューのご依頼は、お問い合わせフォームからご連絡ください。 また、YouTubeもやっています。よかったらフォローしてもらえると嬉しいです!
いつこうなったのか全く定かではないのですが、ボクはいわゆる『姉萌え』でして、お姉さんキャラクターが好きだったりします。映画だったりアニメだったり、色々なジャンルで「姉萌え」が発症してしまっている。 そんなボクが「姉萌え」になった「原因」ともいえる作品をご紹介させて頂きます。1988年生まれのボクがそうなっちゃった作品達、いくつかね。 ボクは「姉萌え」 ボクが「姉萌え」になった原因の作品を「映画」「アニメ」「ドラマ」などのジャンルでご紹介させて頂きたい。 そもそも「姉萌え」って何だって話ですが、自分より年上 ...
先日、スマホ用ジンバルDJI OSMO MOBILEの挙動がおかしくなったという記事を書きましたが、サポートに連絡後、送ってくれと言うことで送りました。結果として、修理されて戻ってきました。 DJIのメールサポートはやっぱり平日しか受け付けてないらしく、平日になり返信が来ました。メールの際に、挙動がヤバくなったDJI OSMO MOBILEの映像を送ったのですぐさま判断してもらった感じです。 ちなみにその映像がコチラ。 本来ならば、最初のポジションがおかしいぞ!どうすれば直る?という名目で撮影していたので ...
いわゆる、「抗不安薬」である「ソラナックス」という物を精神科で出してもらっていました。 ボクはとある大変な時、精神科にかかってました。そこで出された薬が「ソラナックス」です。この「ソラナックス」は副作用が小さいため処方される頻度も多いそうで、アメリカで一番多く処方されている抗不安薬だそうです(2010年度時点)。 そして「ソラナックス」には依存性は結構あるとか…。 ・ ・ ・ 薬を出される時って、ボクは「副作用」を見ないようにしています。その理由としては「プラシーボ」による副作 ...
こんな時YouTuberだったら「俺は怒っている!!!!」なんて映像を作っちゃうんだろうな。 今回、DJIのスマホで使えるジンバル、「OSMO MOBILE」が逝きました。おそらく修理でしょう。症状が、ガチでやばいので映像で残してあります。ちなみに、その映像を撮影した後、完全に操作不能になりました。映像撮っておいて良かった。それぐらいやばい映像が撮れました。 言うなれば「RedBullバージョン」な「OSMO MOBILE」です。ぶっこわれてますわ。 そんなやばい映像と共にご紹介。そのあとDJIのサポート ...
持っている撮影機材をご紹介するシリーズ。そろそろ専用のタグを作ってもいい気もするが、ボクは写真の専門科ではなく本職の人に突っ込みを入れられそうなのでそれはやめておきます。 今回ご紹介するのは「リングライト」というライト。なんか撮影の時に使うライトにちょっと興味があって、結構調べた後に購入したやつです。なるべく安くてちゃんとした方が良いですからね リングライトの撮影における効果というと、リング状態のストロボライト・・・という感じ。フィギュアとかの物撮りとかにも良いですし、ポートレートにも使える感じのやつです ...
ブログの製品の写真撮影の時になにげにLEDライトを使っています。いや、本当に微々たるところでしか使ってないんだけど、LEDライトによって写真のちょっとした印象が違ってきます。 そんな劇的に変わるわけでは無いんですけど、明るさを自分でいじれるってのはちょっとうれしい。 ぶっちゃけ「あってもなくても問題ない」んだけど、写真撮影がちょっと楽しくなるのはガチなやつ。 ということで、僕が使っている204球のLEDライトをご紹介。小さいんだけど割と明るく、物撮りとかで使える、そんなLEDライトだよ!!
RPGでいうならば、僕の持っている武器はまだまだ弱いタイプのものです。今後のレベルアップもかねて、強めの武器を手に入れることを考えていた。そこで手を出したのがSigmaのArtライン「Sigma Art 24mm F1.4 DG HSM」だ。いろいろ写真を撮ってきて、今持っている機材が「物足りない」を思えた僕が選択したレンズです。 開放F1.4というかなり明るく移してくれるやつで、まぁ、ボケがすてきなやつです。低照度下での室内撮影を割とやってきてて、こいつだとかなり明るくとれちゃうのが良いっすね。 手に入 ...
新しくなった伊藤園「おーいお茶」を飲んでみた。ぱっと見はデザインが非常に微妙な変化が見られますが、味わってみると割りと旧おーいお茶と違いました。 おーいお茶といえば、個人的には「おにぎりに最強にあう」と思っているお茶です。それが新しくなってどうなったのか。箱買いしてあった旧おーいお茶と飲み比べ。どっちがいいやろね。
この人はきっと変態なんだろうなと思っちゃう漫画家さんって結構いると思うんだけど、この沙村広明さんはその中でも群を抜いての変態さんだと思います。たぶん本人に会っても「あなたは変態ですね」なんて言っちゃうぐらい変態さんです。 沙村さんがどういった人物なのかはぶっちゃけ知りませんが、出している漫画はいくつか持っています。最近では、実写映画化された『無限の住人』でその名を知った人たちもいるでしょう。そして漫画を読んで、その変態さに触れて、びびる。そういう流れを見て取れそうです。 さて、そんな沙村広明さんの『幻想ギ ...
一つ前の記事でご紹介したTEKWIND(テックウインド株式会社)のまるでレーシングシートのようなゲーミングチェアAKRacingをハイエンドにして「オフィスユース」にしたAKRacing Premiumシリーズ。今回はそいつ関連の記事です。 今回はAKRacing Premiumをテックウインドさんよりいただく前にすでに持っていたAKRacing Pro-Xと比較してみて、Premiumシリーズとの違いを見ていきたいなと思いました。 いかにしてAKRacing Premiumシリーズは「ハイエンドモデル」 ...